アリソンとリリア 4話【二人のいる世界】ちょこっと感想
飛行機での戦闘シーンはよかったね!!!
見ててドキドキした!!
上司からカツをいれられたベネディクト。
アリソンとヴィルを発見する。
無線で会話するベネディクトとアリソン。
少々、やりあったけど![]()
、お互いを理解することに成功。
では、宝を探しに、、、という前に、
ベネディクトは自分につけられていた偵察機を
死人がでないよう狙いうち!!
もういないかな~って判断したところで、
3人で2つこぶのある山へ。
ヴィルがお経のように長いワルターの口上を覚えていたので、
すぐ発見。
それは金銀財宝ではなく、
ロクシェとスー・ベー・イルの歴史の壁画だったのでした!!
同時期に2種族が
存在していたという証!!!
ロクシェとスー・ベー・イルの戦争の原因って、
人の先祖としてどちらが先か、、、、ってことだったんですね。
少々、拍子抜けしちゃいました。
ワルターを連行した大男とその上官もしつこくついてきましたけど、
ヴィルが銃で対抗する。
ベネディクトが発表するということで、、、、、
戦争は終わり、平和が訪れる。
ワルターは伝説の兵士で、
自分の部下30人程を殺しと推測される。
理由はこの壁画を守るため。
部下の理解は得られなかったのではないかと。
そして時期を待っていたのだ!!
30年もの間!!!
ひょえ~~!!!![]()
優秀な政治家がいれば、
そういうことはなかったろうにね ![]()
飛行機の戦闘シーンと
前回亡くなったワルターの回想シーンは
よかったです!!
ワルターの家にいた老婦人の話とかも。
ただ、あっさり宝が見つかりすぎで、、、、拍子抜けしちゃいました。
歴史が都合よく解釈されることがあるっていうのには同意します。
でも、テンポはよかったし、
次回も新たな登場人物があるので、
楽しみにしたいと思います![]()
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